方向音痴あるある①


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ミッツカール以外でも方向音痴のことについて書かれた記事は色々あるんですね。

今回は、ミッツカールのカリキュラム作成中に見つけた、方向音痴を自覚している方はもちろん、「自分は違う」と思っている方にももしかしたら当てはまるかもしれない『方向音痴あるある』をお届けします。

1. 地図を横にする時は自分の首も傾げる

見方が分からないながらも、頼れるものがそれしかない場合、方向音痴だって一応地図は見ます。しかしながら、自分がいる位置もわからなければ、地図を横にして首も一緒に傾けて見てしまうため一生「東西南北」がわかりません。スマホのコンパスが狂った際には、周りの目も気にせず必死に端末を8の字に回します。

2. 極端に視野が狭い

目的地に近づいていても、ちょっと先の目印の看板が目に入らずに“ この辺のはずなのに… ”とまた周辺をぐるぐると周りだす。なお、パニックに陥れば陥るほどどんどん視野は狭くなる傾向があります。