方向音痴あるある②


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3. 昼間なら分かる道でも夜になると分からなくなる

Googleのストリートビューは方向音痴にとってはまさに文明の利器。事前に目的地を検索して、バーチャルでイメージトレーニングを繰り返していざ目的地へ。しかし出発が夜だった場合、あんなに繰り返したイメトレはなんだったのかと虚しくなるほどに、夜の街にただ立ち尽くすのみ…。ストリートビューに「昼と夜が切り替えられる機能」ができないかと切望しています。

4. 「ずっと真っ直ぐ」歩いていると途端に不安になる

「この道をしばらく真っ直ぐ」なんて言われても、どのくらい真っ直ぐ歩いていけばいいのかが分からなくなってくるのです。“ あれ?もしかしてそろそろここ曲がるのかな? ”とか“ この道、微妙に右に曲がる感じの道だけど、この細い路地みたいなとこ入るって意味の真っ直ぐかな? ”とか考え出した時にはもう後の祭りです。